Big Americaシリーズ#2 (2012/01/27)

いつからここはマック新商品紹介のブログになったのでしょう?(笑)
タイトルを「まるのマック試食日記」とでも変えようかしら。
いや、書きたいことはいろいろとあったのですが時間が取れず、いつのまにかout of dateになってしまったので結局書かず仕舞いということなのです(^^ゞ

ということで、今日からBig Americaシリーズの第2弾、ラスベガスバーガーが発売となりました。

↓単品は420円(現地価格)
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今回のシリーズはネーミングが地名ということなのですが、どのあたりがラスベガスなのかが全くわかりません(笑)
公式サイトによると…(以下引用)「アメリカのゴージャスな街のきらびやかさ、豪華さを、スライスビーフとビーフパティのリッチなコンビネーションで表現し…(中略)…ラスベガスの上質なディナーを思わせる、豊かなコクのおいしさです。」
なるほど、そういうことですね。

↓ゴージャス!…ということにしておきましょう。
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いつもつぶれた写真ばかりですね。。。
少し時間が経っているのでこんな風になってしまいます。

↓中身
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で、肝心の味ですが、今回の売りともなっているクリームチーズソースが良い仕事をしています。
肉系はクォーターパウンダーでおなじみの大きいパティと、見た目しぐれ煮(失礼)のスパイスの効いたスライスビーフがポイントですね。この肉たち+クリームチーズソースの組み合わせがマッチしていて、「豊かなコクのおいしさ」の説明のとおり、マックのサンドイッチになかなか無い、コクという味が加わっているところが特徴ですね。


さて、別の話題。
昨日まで期間限定で、チキンマックナゲットが100円という破格で飛ぶように売れていましたが、いつのまにやら新しいソースが売られていました。

↓その名もスパイシーバッファローソース
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またまたネーミングが謎ですが、これがまたピリ辛…というよりかなり辛い部類に入るのではないかと思うくらいの辛さ。蓋についたソースをなめたりしない方がいいです。刺激的な辛さがあなたの舌に襲いかかります。
味は、トロトロのタバスコ。原材料が醸造酢、ハバネロソースとなっていることからも、味としてはそんなイメージです。しかしコレ、ナゲットに合いますね。しばらくはこちらをオーダーしてしまいそうです。

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マックチキンナゲット クリーミーランチソース(2012/01/14)

マック連投。
かざすクーポンにマックナゲットが入っていると思って、よく見てみたらみたこともないソース名が載っていたので、思わず買ってしまった。

↓クリーミーランチソース
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↓いただきます。
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口に入れた瞬間にヨーグルトの風味が漂います。
原材料には使っていないようなのですが、香りだけなのでしょうか。

スタンダードソースのマスタードやバーベキューと比べて、油分が多いですね。
爽やかな味付けに振ったタルタルソースのイメージでしょうか。

↓見た目
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クーポンにでも入っていないとナゲットは定価が高いため買う気が起きませんが、こういう時に買ってしまいますね。
去年はサワークリームオニオンソースなるものも、一時出回りましたが、個人的ソースランキングとしては、
サワークリームオニオンソース>マスタード>クリーミーランチ>バーベキュー
です。
なお、今回のクリーミーランチは、ポテトにつけて食べると少しくどい感じがするのでお勧めしません。

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Big Americaシリーズ#1 (2012/01/13)

1月4日から、マックのBig Americaシリーズが始まっています。
今回もアメリカにちなんだネーミングの商品が4回にわたって販売されます。

その第1弾として、グランドキャニオンバーガーが現在販売されています。
ということで、早速食べてみました。

↓紙包装
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ウリはステーキソース。
少し辛口に振った味付けで、辛いというのはトウガラシ的な辛さではなく、苦味に近い辛さとでも言いましょうか、醤油を焦がした感じの雰囲気です。…もしかして、それは辛いと言わない??
小さい頃の話ですが、あんこの団子→甘い団子、みたらしだんご→辛い団子 と区別していたのですが、もしかしたらウチだけのローカルな話なのか…とふと考えてしまいました。

…話がそれてしまった。
ボリュームは3枚バンズということもあり、ハイトなプロポーションです。

↓全体(あれ、ハイトじゃないぞ(笑))
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↓中はこんな感じ
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マックの味付けはオニオンとの組み合わせが上手い気がします。
今回もステーキソースとのコラボはいい具合に仕上がっていました。
ただ、個人的には月見バーガー風の卵はあまり好きではないので、そこで減点。

今回のシリーズの中では、ガッツリ系のサンドイッチでした。
ドコモ携帯を利用の方限定になってしまいますが、Big Americaシリーズのセット購入用に、600円のプリペイドクーポンが用意されており、かざす・みせるクーポンより割引率が高いです。セットで購入の際は使ってみると良いでしょう。

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落下分解!(2012/01/12)

さて、いつまでも大晦日の写真をトップに載せておくわけにもいきませんので、ここらで更新です。

新年あけましておめでとうございます。
…と、もう半月近く経ってしまっていますが、遅ればせながら今年もよろしくお願いします。

さて、先週末は成人の日を絡めた3連休で、満を持しての遠出…の予定でしたが、胃腸炎が蔓延し一家全滅。
金曜日の夜から月曜にかけて続けざまに寝込むという事態に。
当然、外出はキャンセルとなったわけで、家でおとなしくしていました。

週明け、気を取り直して出社しようと自転車に乗り、家を出てすぐの交差点で止まろうとしたその時、固定してあったはずのヘッドライト(CAT EYE EL-540RC)が慣性でするすると前に飛び出しました。

交差点の真ん中に落下し本体はアスファルトに強打。
クリアレンズ周りのパーツが周囲に飛散。

幸い、車の往来がなかったので散ったものを回収してその場は撤収。
後に直そうと試みたものの、固定用のツメがほとんど割れて無くなっていたため収まらず、ガムテープで補強して応急処置にとどまりました。

↓一気にみじめな姿に
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とりあえずクリアレンズだけでパーツ発注ができるかを確認してもらっている最中ですが、どうでしょうか。
この状態だと雨では使えない。。。


…新年いきなり、ついてないことばかりだなぁと思いつつ、これからはきっといいことが起こるに違いないという期待を込めて、2012年の記事はここからスタートします。
今年もお付き合いいただければ幸いです。みなさまのアクセスが励みになります。

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2011大晦日(2011/12/31)

2011大晦日(2011/12/31)
今年もあとわずかとなりました。
3月の地震は言うまでもなく、2011年もいろいろなことがありました。

日の入りを見て、行く年を想い、来る年が良い一年になるよう願っています。

いつもご覧いただいたみなさん、各方面でお世話になりありがとうございました。それでは良いお年を。

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2012年春のダイヤ改正 小田急編(2012/12/26)

JRのダイヤ改正に合わせて、小田急では特急ロマンスカーの引退が決まっています。

JR東海の御殿場線へ乗り入れる「あさぎり」に使われているJRの371系と小田急の10000形HiSEが引退となり、東京メトロ直通にも利用されている60000形MSEに置き換えられます。
併せて、沼津までの運転を御殿場までに短縮しての運転となるようです。

↓20000形RSE
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なかなか、需要がなかったのでしょうか。
僕自身、車輛としてRSEに乗ったことはあっても「あさぎり」には乗ったことがなかったので何とも言えませんが。。。
都心から沼津への特急列車という意味では唯一の存在だったのですが、一日に何本も走らせるほどでもなかったということなのでしょう。
RSEと371系が引退すると、小田急線からは2階建て車両とスーパーシート(JRで言うところのグリーン車)が消滅します。普段の通勤電車からの景色が少し違うものに見えてくる2階席からの眺望は、貴重なものでもあったわけですが(江ノ島線は特に)、これで見られなくなってしまうのは残念ですね。

HiSEについては、特徴であるハイデッカー構造が仇となり、バリアフリー対応ができないということから引退に追い込まれた悲しい現実があります。
一部は長野電鉄で「ゆけむり」として現役で活躍していますが、小田急からは完全撤退という形になってしまいました。

↓10000形HiSE
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なお、小田急ではRSE、HiSEともに、引退を前に全線を走破する企画を販売しましたが、発売当日に完売するという盛況ぶりで、ロマンスカー人気の高さが伺えます。

今年の小田急ファミリー鉄道展でHiSEを展示したのは引退を見越してということだったのでしょうか??

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2012年春のJRダイヤ改正(2011/12/25)

PCがたびたびブルースクリーンになるので、再インストールをしたら完全復旧に数日費やしてしまった。
…アップデートが多すぎます(-_- ;)

さて、その間にもさまざまなニュースが飛び出しましたが、今日はその中から、2012年3月17日に全国のJRで実施されるダイヤ改正を見てみましょうか。
今回も動静が気になっていた車輛の詳細が明らかになりました。

まずは新幹線。
1992年にデビューし、東海道新幹線の列車の新しい愛称「のぞみ」を初めて冠した300系新幹線が引退します。
記念のステッカー装飾が施されるようなので、撮影隊も見逃せませんね。
最終運転はダイヤ改正の前日、現在の定期運用から離脱した「のぞみ」で運転されますので、これも500系のぞみ最終列車のような盛り上がりが予想されることでしょう。

また、山陽新幹線で細々と運用に就いている100系新幹線が引退となります。
現在はブルーの復刻カラーで運転されているようですが、現時点でもスジがかなり限定されているので捕まえるのは容易ではありませんね。去年の夏に乗ろうと試みましたが予定が合わずに断念しました。


さて、他には毎年のように廃止・臨時化が続いている夜行列車ですが、今年は日本海方面の列車が臨時化となります。純ブルートレインとして長い歴史を刻んできた「日本海」と、583系という今は珍しい車輛で運転されている「きたぐに」です。
いずれも、多客期のみの運転になるようですので、完全廃止ではないにしろ、運用車両が変わる可能性はありますね。雪の関係で運休リスクは高い時期ですので、記念乗車はお早めに。
日本海は、3月11日に東北新幹線E5系グランクラスの切符が取れたので、青森から乗る計画でしたが、3月5日にE5系は無事に乗れましたのでキャンセルしました。その関係で、日本海には乗ることもなく今まで来てしまったわけですね。

2月16日は窓口で何を買おうか迷うなぁ…。

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実物線路が1mだけ買える(2011/12/13)

京急から驚きのオークションが発表されました。

上記のニュースリリースは「SHINAGAWA GOOSに「ポポンデッタwith京急レッドトレインガーデン」オープン!」と題したものですが、そのオープン企画として、「実物線路1mセット 販売オークション」が行われるようです。

線路1m、枕木2本、バラスト15kgの計約500kgの商品。
5000円開始のオークション形式で、送料と設置費用は別途必要だそうです。

…コレ、欲しいなぁ(あらゆる障害を全て無視しての率直な感想)。
庭に置いたら相当のインパクトがあるでしょうね。
あとは、標準軌の台車が手に入ればそれに乗せていいインテリアに…じゃない、オブジェになりそうな気がします。
この線路セット、一度設置したら容易には動かせないですね。ついこの間、タモリ倶楽部で京急線の線路を敷設する企画を放送していましたが、それをみると枕木一つ動かすにもそれなりの道具と労力が必要な事がわかります。

このニュースリリースを見ながらいろいろと妄想してみたわけですが、果たして誰がいくらで落札することになるのでしょうか。注目です。
まず、コレを置ける人ということでかなり絞られてくるのではないかと(^_^;)

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月食(2011/12/11)

日本では11年ぶりとなる全国での皆既月食が見られるということで、10日の夜に月を観察してみました。
…と気付いた時には皆既時間帯を過ぎていました。
何をしていたかって?モーターショーでもらったパンフレットなどを読んでいました。
ふとテレビで流れたニュースで思い出した次第です(笑)

ピンポイントでこの時間帯が曇りの予報でしたが、晴れました。

↓他の星もきれいに見えます
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↓明るさを調整すれば影の部分も見えますね
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影の部分は赤っぽく見えています。
地球の表面をかすめて進む光は大気によって屈折し、影の内側に入ります。その光は、地球の大気中の塵によって短い波長の可視光は散乱してしまうために、赤い波長の光が届くことになるわけです。
とすると、月の視点から見ると地球が太陽を隠して皆既日食となっているわけですが、月の地上(影の部分)から見ると、太陽が姿を現し始める時点では、赤い光が降り注ぎ、辺り一面が赤くなっているということが想像できます。…実際はどうなのかわかりませんが(^_^;)
一方、月には光を屈折させるような大気がほとんどないので、地球での皆既日食の時は単に暗くなるだけですね。


↓肉眼で見るとこんな感じでしょうか
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↓あとは満月に戻るべく、どんどん明るくなっていくのみ
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久しぶりの天体ショー、寒かったですが楽しめました。
かつて、しし座流星群を見るためにずっと空を見上げていたのも、冬の寒い夜空でした。

ん、そういえば11年前の月食の時も確か、空を見上げていましたね。
その時は夏でしたが、時が過ぎていろいろな事が思い出されます。

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東京タワー(2011/12/10)

何年ぶり…というか、何十年ぶり…というくらい、久しぶりに東京タワーへ行ってきました。

夜のライトアップはきれいですね。
と言いながら、行ったのは真昼間。

周辺からはよく見るのですが、なかなか展望台へ行くことはありませんでした。
ちょっとした特別な日だったので、第2展望台まで行ってみます。
入場券を買った時に整理券が発券され、整理券で指定された番号順にエレベーターへ案内されます。
この日はおよそ40分待ち。それまでは景色とおみやげを見ながら過ごします。

↓足元から見上げると迫力が違いますね
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さすがに第2展望台になると、第1展望台より段違いに眺望が変わります。
純粋に高さによるものですが、周辺のビルが遮ってしまっていたところが、上に行けば難なく見渡すことができます。

↓来年にオープン予定の東京スカイツリーが見えます
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床面がガラスで透けている箇所があり、お尻がムズムズする感覚が味わえます(笑)
さぁ、次はスカイツリーだ。…いつ行こうかしら。当分は混むだろうなぁ。

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東京モーターショー2011(2011/12/09)

隔年で開催されている東京モーターショーの乗用車部門ですが、東京ビッグサイトで行われていますので、先日行ってきました。
モーターショーは前回幕張メッセへ行って以来4年ぶり。
そのわずかな間にも、技術や車を取り巻く環境は激変していることを感じさせます。

平日にも関わらずかなりの混雑。車離れが進んでいるとはいえ、そんなことを思わせない盛況ぶり。
駐車場に入れるのに1時間もかかってしまった。。。
好きな人はどの世界にもいるものですね(人のことは言えませんが(笑))。

↓BMWのminiブース
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各社の展示では、既存車種に加えて、ハイブリッドが目につきます。特に輸入車はそんな印象を受けました。
そして、日産と三菱をはじめとしてEVも前面に押し出されていました。

↓個人的に注目なのはリーフ。これはレース仕様
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普段間近で見る(触る)ことのないクルマばかりで、いい機会なのでシートに座ってみたり。
…まぁ一生手に入ることはないと思うので、こういう時に体験してみる。

さて、屋外会場ではワールドフードバトルなるものが開催されていました。

↓会場
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辛い物好きということで、タイのトムヤムラーメンをいただきました。
投票のシールをもらったのですが、貼り忘れた…(^_^;)

↓マニアックな国もありましたが、並んでいたこともあり断念
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↓見るからに辛そう。味は良かったです。
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さて、フード会場の隣ではプロドライバーによる体験乗車が行われていましたが、外から見てもかなりの迫力。
アグレッシブな加減速とコーナリングは、駐車場に設置された短く入り組んだコースをものともせずに走りぬけて行きます。車輌は全て市販されているモデルです。フィットシャトルが大きく車体を傾けてコーナーを曲がっていく姿は、普段見られない光景でした。

↓その他、トミカブースも熱い(笑)
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今回のモーターショーには、自動車関連企業の他、LIXILや積水ハウスなど、住生活の一部としての自動車という位置づけを提案した企業が出展しています。
ターゲットはEVになるのですが、特にハウスメーカーの積水ハウスは住居からの太陽光発電等による電力供給と、EVによる蓄電を組み合わせた新しいエネルギースタイルの提案をしているのが印象的でした。
家を建てるときはこういう視点も踏まえると、面白い物ができそうな気がします。

全体的に楽しめましたが、各社既存車種が多く、これから未来に向けてどのようなクルマが出てくるのか?というコンセプトモデルの展示が少なかったような印象でした。
そうは言いつつも、当面はEVへの流れになってくるのかと思われますが、一方でマツダやダイハツは内燃機関としてのシステムを如何に効率よくするかという視点で技術開発を進めているなど、ワクワクするようなクルマが出てきてくれることを期待したいところですね。

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ふじのくにサイクルフェス2011in新東名(2011/11/29)

スタート前に記事をアップしましたが、ここでレポを。

種目は富士山を見ながらサイクリングへエントリー。
距離は折り返し地点を自由に選べるので、35km、69km、89km、109kmと様々な距離を走ることができます。
せっかくなので、最長の109kmを走ってみました。

スタート地点の駿河湾沼津SAから新富士IC、新清水ICを越えて、新静岡IC手前で折り返しです。
コースは全体的になだらかな上り下りが続きます。東名高速よりも山寄りを通っているだけあって、地形に沿うようにアップダウンとトンネルがあります。
しかし、渋滞対策などの設計のおかげか、勾配は2%以内に抑えられているようで、上りで踏まなきゃ進まないような激坂はありません(高速道路だから当然ですね)。

↓駿河湾沼津SAがメイン会場。建物はまだ建設中です。
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受付が滞っていたためか、スタート時間が30分繰り下げとなり、各グループのスタートも5分間隔から7分間隔となりました。
サイクリングの最終16グループの割り当てだったため、スタートは9:45。予定より1時間遅くのスタートとなりました。

↓スタート地点
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↓こうしてみると高速道路は広い。
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↓富士宮やきそばを食べてから出走
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スタート後は、先導バイクの集団についていきます。
先導バイクを追い抜いてはいけないので、団子状態で走っていきます。
巡航は30km/h弱なので、苦もなくついていけました。
しばらくは集団に乗っかって楽をさせてもらいます。

富士川を渡ってからは長い上りが続きますが、これも集団で走っていきます。
途中、上りのため混雑している箇所があり、減速して走行。
また、建設中ということで、橋の接続部分が段差になっていることが多く、ここでも減速を余儀なくされます。
下手をするとここで集団から千切れる可能性も。

その上りを終えると新清水ICへ向かっての下りですが、先導バイクが遅く次々と抜け出す人が続出。
まもなくエイドステーションが見えます。
しかし、最終グループだったためか先客が多く、すでに物資はなく、次の折り返しポイントのエイドステーションを目指すことにしました。

新静岡IC手前で折り返しポイントがあり、ここでトイレ休憩&補給。

↓みかんとバナナ、水が配られていました。
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ここで折り返し、あとは来た道を帰る…のではなく、さきほどの最初のエイドステーションで再度折り返し、また新静岡IC手前まで走り、沼津SAまで戻ります。
109kmコースは、新清水~新静岡を2回走るわけですね。

あとは、来た道を帰ります。

↓大きなトンネルですが、中は静か…
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↓後ろを振り返ってみる
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14時過ぎにゴール。アベレージは27.5km/hでした。
平坦メインのコースなのでもう少し伸びるかと思っていましたが意外に出ませんでした。

ちょうどお腹もすいたところで、出店中のお店を物色。気仙沼ホルモンとせんべい汁を食べることにしました。

↓気仙沼ホルモン
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↓せんべい汁
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今回は天候にも恵まれ、ほどよい暖かさとなって走りやすいコンディションでした。
トンネル内が妙に暖かかったですね。
高速道路を自転車で走ることはめったにできないので、いい経験になりました。新築だけあって路面状況がよく、サーキットで走っているかのような感覚でした。
運営上、やや難があったところもあるかと思いますが、設備的な面も含めて制約が多い中で、スタッフの方にはよくやっていただいたのではないかと思います。
今年の自転車イベントはこれで終了(たぶん)。通勤ライドで維持しつつ、来シーズンにつなげていきたいですね。

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ふじのくにサイクルフェス(2011/11/ 27)

ふじのくにサイクルフェス(2011/11/<br />
 27)
来年夏に一部区間で開通予定の新東名を自転車で走るイベント、ふじのくにサイクルフェス2011 in新東名に来ています。
沼津〜静岡間の高速道路本線上を自転車で走る唯一のチャンスです。
天気にも恵まれ、日がさしてきて暖かくなってきました。
今日は参加者が多く、順次スタートが行われています。もう少しでスタート、楽しみです。

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TCA10月(2011/11/10)

案の定というべきところでしょうか、2011年10月の携帯契約数には今までのトレンドとは違う動きが見られました。

純増数を見てみると、ソフトバンクが24万7600件、auが19万6900件、NTTドコモが8万9600件となっており、ソフトバンクが19カ月連続で純増トップをキープし、相変わらずソフトバンクの動きが快調なのは変わりません。

ところが、MNPの動向を見ると、auが6万8700件、ソフトバンクが6600件、イー・モバイルが100件の転入超過、ドコモは7万5400件の転出超過となっているところに注目です。
auはここ1年、おおよそ毎月1万~4万の転出超過となっており、MNPの数字から考えると、ドコモと合わせてソフトバンクへ流れていくという図式が見えていました。
そして10月はその流れが明らかに変わり、auが大幅な転入超過へと躍進しています。主なルートはドコモからauの流れに変わっていることが予想されます。

これは、10月14日にiPhone4Sがauからも発売されたことによる影響が色濃く出ています。
ソフトバンクに比べて劣る端末の通信スピードよりも、ネットワークの電波状況を優先するユーザーがauに流れ混んでいることが考えられます。一方で、ソフトバンクはauへの転出による解約の激増を警戒していたようですが、ふたを開けてみるとMNPは転入超過となっていることからも、ドコモからauではなく、ドコモからソフトバンクへ流れてきているユーザーもそれなりにいるということを示しているように思います。ただ、各方面の具体的な数字がわからないので、実はドコモ→ソフトバンク(iPhoneが欲しい人)のパターンとソフトバンク→au(auでiPhoneを使いたい人)のパターンがほぼ拮抗しているというパターンも想定できるわけで。。。


さて、26カ月ぶりにMNP転入トップとなったauは、今後のスマートフォン戦略によってソフトバンクの追随を振り切ることができるか、注目ですね。

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KBQバーガー(2011/11/03)

久しぶりのエントリーになってしまいました。

さて、先週の金曜日から販売となっているマックのKBQバーガーですが、おいしさのあまり今までにない購入頻度を記録しています(笑)

↓KBQバーガー
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↓プルコギです
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一口目を食べた瞬間、ピザ○ットの特○まプルコギを思い出してしまいました。
良い意味でマックらしさがなく、フツーにサンドイッチというカテゴリーで勝負できそうな味が出ています。
また、コチュジャンソースが良い具合に辛みを添えていて、プルコギの旨さを堪能している隙に切り込んでくるスパイス的なアクセントが絶妙ですね。

↓ダブルも食べておきましょう
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↓写真が悪くてダブル感が出てませんね(^_^;)
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ただ、ダブルはミートパティが2枚になるので、味にはマック感が出てきます(笑)
まぁこれが良いか悪いかは別にして、スタンダードなKBQバーガーはプルコギがミートパティのパサパサ具合をうまく吸収してほどよい具合になるのですが、これがダブルとなると少し食感が違ってきます。好みの問題もあるかもしれませんね。ただ、当たり前ですがボリューム感は断然違います。

久しぶりに限定メニューながらたくさん買ってしまっています。
これはかなりオススメですね。

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ドコモ2011冬~2012春モデル(2011/10/23)

スマートフォン、従来型、タブレットなど25機種が発表されました。
そしてついにXi対応スマートフォンがラインナップ。

ドコモはスマートフォン中心のラインナップとは言え、従来型の携帯電話のラインナップも充実させているのが特徴です。ユーザーが多いキャリアならではとも言えるのではないでしょうか。スマートフォンに移行するユーザーが多いと思われるガラケーのハイエンド機ですが、これも漏れなく用意しています。
端末のシリーズが再編されたため、PRIMEシリーズ級の端末もSTYLEシリーズに分類されますので、詳細スペックを確認することが重要です。


さて、注目のXiですが、対応機種は4機種。
料金体系は従来のFOMAと異なるXi専用のプランが新たに用意され、月額基本料780円で無料通信分を含まないプランが新設されました。ソフトバンクのホワイトプランをかなり意識した設定ではないでしょうか。
一方のパケット通信は電波効率が良くなったためか、デザリングも定額制に含まれる形となり、Xiパケ・ホーダイ フラットが月額5985円(キャンペーン期間中は4410円)となっています。

なお、一部の超ヘビーユーザーによる通信の逼迫を抑制するため、2012年10月1日以降は、月に通信量が7Gバイトを超えると下り/上りともに速度が最大128kbpsに制限されるようです。この措置は、7Gバイト超過後、2Gバイトごとに2625円の追加料金を払えば、速度制限は解除されます。通常の通信量を大きく超えるユーザーには応分の負担を求める制度になるようですね。
海外や一部のキャリアでは、パケット通信については定額制を廃止して従量制にするとの考えもあるようですが、ドコモでは一般のスマホユーザーに関しては、その通信量は捌ける範囲であると判断していると見ることもできますね。しかし、この予測が今後の周波数帯の新規割り当てを見込んでのこととなってくると、その割当先如何によっては、制度変更も検討せざるを得なくなるのかなと思います。

また、エリアに関してはまだまだ狭いのが現状で、人口カバー率で数値化しても11年度末に約25%、14年度末までに約98%という計画でいるため、今の段階で高速化の恩恵を享受できるユーザーは限られています。その点も踏まえて、Xi端末のメリットと比較して端末を選定するのが吉でしょう。…デザリングユーザーは料金的なメリットが大きいですね。

今回の端末は魅力的なスペックを備えたものが出てきたので、そろそろ僕もスマートフォンかと思っているところです。2in1の懸念についても、公式には対応していませんが解決策が見つかったので、買い替え検討段階に入ろうかと。

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新幹線300系 来春引退へ(2011/10/22)

東海道新幹線の新たな愛称「のぞみ」を初めて冠した車輌として、1992年3月に華々しくデビューした300系ですが、20年の時が経ち、後継へとバトンタッチすることとなりました。
N700系の増備に伴い、700系と押し出されるようにして引退します。

当時は「ひかり」より上位の最速達列車として、最高速度を220km/hから一気に270km/hへ引き上げ、大幅な時間短縮に貢献しました。

現在はこだまを中心とした運用になっているようで、見かける機会も減りました。
先日、新幹線に乗る機会がありましたが、ホームでの待ち時間では出会うことはありませんでした。
それだけ、数が減っているということなのでしょう。

引退は2012年春を予定しているそうで、恐らくはダイヤ改正に伴ってということになるのでしょうが、最終運転などはイベント列車になることも想定されるので、今後のJRの発表を待ちたいところですね。

…さて、久しぶりにチケット争奪戦になりそうな予感がします。

↓300系 横顔
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小田急ファミリー鉄道展(2011/10/18)

先週末の土日、小田急の海老名電車基地とその周辺で小田急ファミリー鉄道展が行われました。

初日は向谷実のライブがビナウォークのステージで行われたので、見に行きました。
向谷実と言えば、フュージョンバンド、カシオペアのキーボード担当ですが、同時に鉄道系メロディの作曲を多く手掛けています。
10年位前に、まだカシオペアとしての活動をしていたころ、渋谷にライブを見に行ったことをふと思い出しました。
演奏はどちらかというと淡々としていますが、さりげなく凄まじい譜面だったりするので、それを思わせない余裕が感じられます。
この日も、今年春に全線開通した九州新幹線のJR九州車輌の車内メロディのモチーフとなった曲など、鉄道に因んだ曲が多く演奏されました。


さて、翌日はメイン会場へ。
思ったよりも混雑していて、会場は多くの人で賑わっていました。
今回は引退近い2段窓の5000形が目当てだったので、車輌見学に並びます。
この日は季節外れの夏日となり、1時間待ちというアナウンスに脱力してしまいます。

↓これは4連化された5200形。ゾロ目の「5555」
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行列に並んでようやく車内へ。
撮影隊が車輌の前後に群がっていました。合間を見て撮影します。

↓2段窓の5000形
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ロマンスカーは10000形が展示されていました。
ホームで見るのと違って、線路の位置から見てみると、その大きさに改めて圧倒されますね。

↓ロマンスカー10000形HiSE
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小田急以外の鉄道会社、バス会社もブースを出展していたので、覗いてみます。
江ノ電バスのラスク缶を購入。
中身がラスクということで表示を見てみたら、おなじみの店が作っていました(笑)

↓結局、グッズをいろいろと買い込んでしまうわけですね
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写真には未開封状態で写っていますが、ロマンスカーVSEのバルーンが意外な逸品でした。
小田急百貨店などでぶら下がっているものですが、長さが32インチのテレビほどの大きさで、存在感があります。
…もっと買っておけばよかった。

現地は混雑していましたが、それなりに楽しめました。
今年は鉄道関連部品の出品がなく、コレクターさんには少し物足りない感があったかもしれませんが、来年もまた行きたいですね。

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第9回富士チャレンジ200(2011/10/10)

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この連休はバタバタしてたため、レポが遅くなってしまいましたが、10月8日に行われた富士チャレンジ200に出走しました。

今年もソロ200kmに出場。
前回のリベンジ…ということで少なくとも180kmを目標にしていましたが、なんと完走できました。

序盤は8分台のペースで巡航していたので、80km地点で7分ほどの休憩を取った後に計算したところ、完走ペースに乗れる可能性が出てきたので、欲を出して頑張ってみることに。
終盤のラップは9分台、時には10分台へ遅れる時もありましたが、前半の貯金と、予定よりも休憩を削った結果、なんとか完走となりました。
フィニッシャーTシャツを持って帰れて良かったです。

ただ、今回のレースでは、全体的にコバンザメ走法に徹していた点は否めず、他力本願なところは次回以降の課題ですね。終盤は成り振り構わず後方追尾をさせてもらいました。
とは言っても、残り1時間を切ってくると、良く見かける選手がおり、ほぼ同じペースで巡航していることがわかります。
長いホームストレートの立ち上がりで周囲に誰もいなくなり、「一人旅だなぁ…」と思ってふと振り返るといつの間にか列車ができていたということもありました。

ソロ200kmに出るような人は、みんな登坂を超人的なスピードで上っていく人たちばかりなんだろうという勝手な想像をしてしまうところですが、現実はそういう人ばかりではないんですね。
コカコーラコーナー出口の登坂で減速し、周回後半の上りのスピードも同じくらいでした。
序盤は13km/h程で上がれましたが、終盤は11km/h程まで落ちていきました。


そして、終盤のヘタレた頃は、いい列車(特に最終コーナー出口付近で)が来るか来ないかで、その周回のタイムが結構変わってきます。特に終盤はタイムとの戦いだったので、もう少し精神的に余裕を持って走りたいところでした。
ここまで苦しい思いをして、「43周回でDNF」という記録はどうしても避けたかったということもありますね。

去年と変わった点は…
天気:雨→晴れ
マシン:クロス→ロード
ペダル:フラット→ビンディング
ジテツー開始

どれが要因かはわかりませんが、天気はそれなりにウェイトを占めてるんじゃないかなと思います。
…去年はずっと雨でしたから。心も折れやすくなるものです。。。

道中は、「何で出てしまったんだろう…」と思うこともしばしばですが、終わってみるとまた走りたくなってくるんですね。
とりあえず完走はしましたが、次回は登坂を強化してさらなる記録に挑戦したいです。

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オーロラチキン(2011/10/03)

マック連投します。

今日はオーロラチキンを紹介。
とっくに食べていたのですが、記事に起こさずそのままにしていました(^_^;)
…というよりもあまり書くことがないというのが正直なところでしょうか。

↓ということで、包装
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2010年7月にアイコンチキンがデビューし、その派生シリーズが4つ発売された中にも、オーロラバージョンがありました。
味付けはほぼ同等の印象。

↓マックチキンのオーロラ版
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マックリブはスイートレモンソースがいい仕事をしていると、昨日の記事で書きましたが、マックチキンでもスイートレモンソースが使われています。
これとオーロラソースを比べてしまうと、個人的な評価はどうしても「マックチキン>オーロラチキン」になってしまいますね。
オーロラは悪くはないのですが、どうもキャラクターがはっきりしないというか、こういう味だ!というインパクトが小さいのが良くなかったのでしょうかね。

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