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痛勤電車(2004/06/03)

何も特別な事を書かなくても、日記なので感じた事を書けばいいのだと気付いたきょうこのごろ。
さて、今朝は寝坊したためにいつもの電車じゃなかったので、急行に乗った。普段は混み合う急行を避けて各停に乗っているのですが、さすがに寝坊して時間がないので、仕方なく急行に乗ることにしました。
…しかし、さすがに朝に急いでるのは自分だけじゃないので、車内はギュウギュウ。私はドアぎりぎりのところに乗り込みました。ドアが閉まったと思ったらまた開いた。恐らく、何かが挟まったのだろう。再びドアが閉まる。…と、持っていたカバンの一部が挟まれるという事態に。ドアの再開閉によってまさか自分のカバンが挟まれるとは。ドアは閉まりきらず、2cmほどの隙間がある。また開閉するのかと思いきや電車はおもむろに走り出した。
「むむむ、こんなはずでは」と思ったけど、隙間風が顔に当たり恥ずかしいやら悲しいやらで、朝から変わった体験をしました。

…今日は気合い入れて書いてしまった。しかし全く役に立たない文章ですね(笑)

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