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金沢へ(2006/09/29)

去年の北海道自転車旅行の帰りに残念ながら台風で逃してしまった寝台列車の旅。
今日ようやく実現した。

ということで、寝台特急「北陸」にて金沢へ。

この寝台は現存する寝台特急のなかで乗車時間が最短である。23時過ぎに出発して6:30には金沢へ到着する。ほとんど寝て終わり…という感じの寝台列車であるが、シャワー室も設置されているので快適な旅が楽しめる。短距離ということもあるのか、シャワー室は比較的空いていた。

月曜日まで、北陸-能登半島を堪能してきます。

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13.54 ボーダフォン秋冬モデル発表(2006/09/28)

ボーダフォンから秋冬モデルの発表があった。auに続きかなりの数の端末・サービスを発表した。
まだ発表のないドコモは、ボーダフォンの発表に対応するかのように、今後の端末リリース施策をコメントしている。

さて、その大型発表会であるが、今回はなんと13機種も発表された。カラーも含めると、なんと54種類に及ぶ。
個人的な注目はハイエンドモデル910SH。カメラ周りが一気に改良され、3倍光学ズーム500万画素CCDを搭載している。かなり大きなファイルサイズになることが予想され、保存が904SHくらいサクサクに動けば最強のカメラ端末になることだろう。
他には薄さやデザインを強調した端末が目立つ。

個々の端末のインプレッションについては、機会があれば紹介したい。

あ、あともう一つ。
やっぱり10月になるとハッピーボーナスや年間割引に新規加入できなくなるという情報が…。
きっと将来的には、ハッピーボーナスや年間割引に加入している人の機種変更価格を大幅に吊り上げる等の措置をして、半ば強制的にスーパーボーナスへ移行させることでしょう。それでも、長期利用ならスーパーボーナスなんかよりハッピーボーナスの方がトクなことが多い。ボーダフォンを買うなら、あと3日以内に駆け込め(笑)

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スーパーボーナス申込書の中には…(2006/09/23)

ところで、スーパーボーナスに関する端末の割賦契約については、「個品割賦購入あっせん約款」に詳細が書かれている。
気になったのがひとつ…

<抜粋>
>>第12条(支払停止の抗弁)
>> (1)購入者は、下記の事由が存するときは、その理由が解消されるまでの間、当該事由の
>> 存する商品について、分割支払金の支払いを停止できるものとします。
>>   1 商品の引渡しがされないこと
>>   2 商品に破損、汚損、故障、その他の瑕疵があること
>>   3 その他商品の販売について、販売店に対して生じている事由があること


とあるが、その下の(5)の規定のうちのひとつには…

<抜粋>
>> (5) (1)の規定にかかわらず、次のいずれかに該当するときは、購入者は、分割支払金の
>>    支払いを停止できないものとします。
>>  1 (略)
>>  2 支払総額が4万円に満たないとき
>>  3~4 (略)

だって。
ということは結局、割賦の残りが4万円以上でなければ、分割支払金の支払い停止の抗弁はできないという解釈ができる。割賦の残りが4万円以上になる時って…ほとんどないんじゃないか。
契約しちゃったら、どんな理由であれ全部払ってね♪というように読めたのだが、違うのかな?その辺に詳しい人、ぜひコメントをいただければと思う。ローンは怖いわ^^;

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ハッピーボーナス受付終了??(2006/09/22)

今日、某ソフトバンクショップにて潜入取材を試みた。

で、得た情報。
ハッピーボーナスの新規加入は今月(2006年9月)で終了とのこと。

これが正式に決定したものであるならば、2003年10月に開始してわずか3年で終了というまたまた驚くべき改正となる。…11年目以降の割引率になるユーザーは一体どれだけ残るのだろうか。この3年間で契約したユーザーで、しかもスーパーボーナスへ移行しないことが条件となる。今後はインセンティブのリスクを利用者に負わせるスーパーボーナスへ一本化することは明白であり、ハッピーボーナス利用者の機種変更価格が高騰、最悪の場合、加入ユーザー数減少を理由に強制的にスーパーボーナスへ移行という可能性も。いくらなんでもそこまではしないと思うが、ハッピーボーナス加入者は今後の機種変更の取り扱いがどうなっていくか注意する必要がある。

とは言ったものの、いくら注意してても「もうスーパーボーナスしかありません」とキッパリ言われたら、おとなしくスーパーボーナスへ移行するか、他社に移るか、白ロムを手配するか、限られた道しか残されていないのは間違いない。


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新型ロマンスカー(2006/09/21)

小田急は、千代田線乗り入れ用のロマンスカーを開発中とのことであったが、昨日付けで公式に発表があった。
と、写真を見てみると青を基調としたこれまた斬新なデザインだった。帯にはロマンスカー伝統のバーミリオン・オレンジを採用している。ぱっと見た感じでは、先頭車の形状は30000形(EXE)と50000形(VSE)の中間かな。デザイン設計はVSEと同じく岡部憲明氏が行ったらしく、VSEの流れを汲んだ内装になっている。

編成のコンセプトは30000形と同じくビジネス客をターゲットにしており、20m車であり6、4の分割運転ができるところも共通している。恐らく30000形の運用にも就くのではないかと思われるが、これはあくまで勝手な予想。
分割運転ができるということは、江ノ島線運用にも入る可能性があるということだろうか。本線内でのみ分割運転を行うとはちょっと考えがたいのであるが、この辺りは詳しい人に聞いたほうがよさそうだ。いずれにしても、ぜひ江ノ島線も走らせてあげてください(江ノ島線ユーザーより)。

来年竣工予定ということなのでしばらく先の話になるが、試運転が始まった頃にはまたいろいろと話題になることだろう。というか、話題にします(笑)

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そろそろ903i(2006/09/19)

久々の更新。

903iシリーズとみられる端末がJATEを通過しているようで、発売も間近か。
ドコモからはメガアプリの概要発表があり、その時のデモ端末にはP903iとみられる端末が使われていたとの情報も。

ドコモもMNPを睨んでの前倒し発表でユーザーへのアピールを行っている。制度自体は10月24日から開始となっているが、各社とも事前予約サービスを行っており、既にMNPの攻防戦は始まっていると言ってもよい。
早めの発表合戦が繰り広げられており、情報だけが先行してしまう感もあるかもしれないが、MNPは期間限定ではないので、今すぐ移行を考えているユーザー以外への訴求力は少々疑問に思う。…現状では、そのユーザー層をどれだけ引き止めることができるかというところがポイントになっているだろう。

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ダキアワセ??(2006/09/13)

そこまでしないとユーザーを引きとめられないのだろうか。

ボーダフォンが13日、705SHとiPod nanoをセットにして販売を始めた。
価格は705SH単体よりは概ね1万円ほどのプラスになっているとのこと。しかし、この購入に際しては例のスーパーボーナスへの加入が必須となる。

ということは、これを買ったら2年間はボーダフォンを使い続けなければならないということ。
iPodで釣ってまでユーザーを確保しなければならなくなったと思うと嘆かわしい。しかし、違う見方をすれば、以前ボーダフォンとアップルで「iPodケータイ」なるものがリリースされるというウワサもあった(後に公式に否定されたが)ので、両社の妥協点としてこのような企画ができたものと考えることもできる。また、本来のインセンティブ制度から考えると、端末代金を回収するためにスーパーボーナスに加入させるのは理解できるが、未だにインセンティブ制度を維持しているドコモやauがいる中で、果たしてボーダフォンのスーパーボーナス施策がどれだけユーザーに受け入れられるかどうかがポイントになってくるだろう。

ボーダフォンは既にハッピーボーナスで契約の2年縛りを積極的に推進してきたが、今度は2年縛りに加えて端末代金を割賦契約させ、その割賦契約分の割引を保証する(厳密に言うと完全に保証されない人もいる)ことで確実に契約を継続させるスーパーボーナスへ全面的に切り替えようとしている。スーパーボーナスへ加入させることで、端末販売のインセンティブで被った損害をユーザーに負担させることができ、キャリアとしては画期的な(?)サービスでもある。


ちなみに、今回のプレスリリースでは、
「当社では、10月1日に控えたソフトバンクブランドへの移行に向けて、既成概念を打ち破る自由な発想を実際に具現化する新しい提案を次々と発信していく予定です。」
だって。

確かに、最近のボーダフォンの施策には既成概念にはない大胆なものばかり。自由に発想するのはおおいに構わないが、ユーザーが本当に望んでいる施策は何か、もう一度じっくり考えたほうがいいのではないだろうか。何もこんなことをわざわざMNP前にやることないのに。再び純減に陥落しそうな気がしてならない…。

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うつ病…(2006/09/11)

今日の社会面ではこんな記事が。

一見、母親の無理心中事件ということだが、気になる点が。
「母親は約5年前から重度のうつ病で入退院を繰り返し、長女は母親の病気のことで学校でいじめを受けていたという。」
こんなことが中学校で平然と行われているとは。しかも、親族が学校に抗議に行ったこともあったというが、担任から校長への報告はなかったという。
人の病気を理由にいじめをしていたこの生徒たちが社会に出て行った時のことを考えると末恐ろしい。


うつ病の何がいけないのでしょう。
誰にでもかかる病気であるのに。
本人は力尽きるほど頑張っているのに。


あなたの周りに、うつ病の人がいたら、温かく見守ってあげてください。
決して、励ましたり、頑張れと言ったりしないでくださいね。

少しでも興味をもってくれたなら、こちらのサイトをご覧ください。
悲しみに暮れる人が、これ以上増えないように…。私からの願いです。

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小田急ロマンスカー(2006/09/07)

箱根に旅行する機会があったので、2005年3月にデビューした新型ロマンスカー50000形(VSE)に乗ってみた。

↓ロマンスカー50000形(VSE)@箱根湯本
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実は、デビュー当日の一番列車の特急券を手には入れたのだが、残念ながら都合により乗ることができず、それ以来機会を逸してしまっていた。
ということで、このたび、後展望席の最前列を確保して箱根へ遊びに行った。

思ったよりも前方に開放感があり、景色もさることながら乗り心地、雰囲気も最高だった。
ロマンスカーVSEではシートサービスなるものがあり、ロマンスカーアテンダントが座席まで注文を聞きにきてくれ、座席まで届けてくれる。せっかくなので、器も使えるロマンスカー弁当を注文して、ちょうど昼食にした。

↓こんな感じの景色&ロマンスカー弁当
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さすがに最新型とあって、1時間ちょっとの素敵な旅だった。後展望席は、普段経験することない後ろ向きという進行方向だからか、停車したときに逆走しているような錯覚に陥る。これはぜひ体験してみてほしい(笑)

帰りもVSEを利用した。同じ特急料金ならば最新車両がいいということで、その時間に合わせて帰った。行きは満席だったが、箱根からの帰りは比較的空いている。急行よりも抜群に快適で、これなら特急料金を出してもいいなぁ。また機会があれば乗ってみたい。

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思い出めぐりついでにポタリング(2006/09/03)

昨日、一日空きができたので、思い出巡りをすることにした。

ということで、自転車転がして行ってきたのは東京。…ポタリングと書いておきながら走行距離は110kmを超えていたので、もはやお気軽モードではない(笑)
当日は普通に晴天で、ルートは
R467→R246→環七→練馬→吉祥寺→登戸→青葉台→環状4号(神奈川県)
を走った。

昼食は、吉祥寺の麺屋武蔵へ。以前イベントの時に訪れたラーメン屋である。

↓麺屋武蔵
060903

ラーメンで腹ごしらえをして、井の頭公園でちょっと涼をとってから帰る。

三浦半島サイクリング以来の100km超えだったが、体力的にというよりも、てのひらが一番きつかった。ハンドルに巻いてあるゴムをちょっと整備すればよくなるのだろうが、アタリがよくないので真っ先に痛みがきてしまった。いつかやろうと思うのだが走れてしまうのでついつい後回しになってしまう。…よくないですな^^;
ということで、また機会があったらおでかけしたいと思う。

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ボーダフォンの「スーパーボーナス」??その2(2006/09/02)

昨日の記事の続き。

ボーダフォンの「スーパーボーナス」について、お客様センターに聞いてみたところ、詳細はショップへ行って聞いてくださいということだったので、その後最寄のボーダフォンショップへ行って聞いてみることにした。

…ところが、ショップにはそのスーパーボーナスに関するパンフレットや掲示の類は全くなし。嫌な予感がしつつも、店員さんに聞いてみる。

『今日から始まったらしいスーパーボーナスについて教えてほしいのですが…』
「その割引は当店では扱っていませんので、この辺では○○店(ボーダフォン直営店)でおそらく扱っていると思いますが。当店にも通知が来たのですが、取り扱わないこととしたので、その通知は保管していないんですよ」
『あら、そうでしたか。ということは、その直営店へいかないと詳細はわからないということですね』
「はい、そいうことになります」

…あら~、残念。
その直営店って、遠いしなぁ。
と思ったら、いつものITmediaでは記事になっていた。さすがだ。ということで、参考までにリンクを張っておくので、興味があったらどうぞ。


リンク先で詳細を見てみたのだが、基本的に2年間の機種変更サイクルを想定しての端末販売となっている。料金的な問題に関してもモチロン検討の余地があるが、それはともかくとして、2年間同じ端末を利用し続けることが条件になっており、その間にも端末に関するトラブルにしっかりと対応できるのかが心配だ。過去に"前科"のあるソフトバンクなだけにどれだけしっかりとした体制を確立することができるかがポイントなのではないだろうか。さらには、既存の有料サポートサービスであるボーダフォンアフターサービスとの兼ね合いや、故障修理への対応など不安要素は大きい。
しかし、そうにもかかわらず契約する人も少なくないようで、ユーザーにはそれなりの評価をもらっていると考えることもできる。ただ、料金的な面も複雑であり、詳細に解析してみないと結論はなかなか出せない。

この一連の施策は、言わずもがな、日本の携帯電話市場を作り上げてきたインセンティブモデルを切り崩すための大胆な取り組みである。市場が飽和した今となっては、端末販売にかかる販売報奨金が大きなコスト要因となっている。しかも、GSM圏対応端末が多いことから新規即解約→端末転売のいいターゲットになってしまった。これによって、日々の利用料金から販売報奨金を回収するシステムであるがために大きな損害が生じており、早急な対策が求められていた。また、他社でも同様に端末販売の報奨金については頭を悩ませる問題となってしまっている。

そこで、ボーダフォンが先手をとってこのようなシステムを始めたのだ。
しかし、だ。現在のインセンティブモデルに慣れきった日本のユーザーに果たしてこの新システムが受け入れられていくのだろうか。本来なら定価6万円以上もする携帯電話端末に対して、1万円も出したくないというユーザーがたくさんいるのだ。しかも、ボーダフォンのみがこのような割高感を感じるような施策を行っているとなると、インセンティブモデルを維持している(最近はもはや崩壊しつつあるらしいが)他社に比べて大きく水をあけられかねない。しかもMNP導入を前にしてこの状況である。ある意味、インパクトのある施策とも言えるかもしれないが、率直に言ってこの時期に導入すべきものだったのかどうか疑問の残るところである。一部店舗での導入ということで、必ずしも全ユーザーがこのシステムを利用するということではないが、MNP最前線でのユーザーの取り込みに寄与するかどうか、難しいところではないかと思う。

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ボーダフォンの「スーパーボーナス」??(2006/09/01)

この間、ちょっと話題に出したが、ボーダフォンから怪しげな割引サービスがいよいよ公になった。…しかし、ボーダフォンのホームページやプレス発表にもなく、依然としてひっそりと行われている感のあるシステムであるが。

ということで、今日早速9月号のカタログを入手して読んでみた。
…アヤシイ。

何がアヤシイって、ボーダフォンがあれだけ積極的に宣伝していた「ハッピーボーナス」の記述が料金説明ページに全くなく、年間割引のみの記載となっていた。今年に入って、ハッピーボーナス加入後最初の2ヶ月が無料となるキャンペーンを実施するなど、ボーダフォンはハッピーボーナスを広く勧めていた。ところがここへきて、何の前触れもなくハッピーボーナスの記載がなくなっていた。ということで、総合案内157に電話して、ハッピーボーナスがなぜ消えたのか、何食わぬ顔で探りを入れてみることにした。

『今月のカタログからハッピーボーナスの記載が消えているんですが、どうして消えたんですか?これからまた新しいサービスが始まったりするんでしょうか?』

「これからもハッピーボーナスは引き続き提供されます。」
『あ、ですから…なぜ消えたんですか?』
…いやいや、そんなのはわかってますよ。お客様第一主義とか言って大々的にプレス発表したじゃないですか。なぜ消えたのかを聞いているんですよ^^;

「これからさらにお得な新しいサービスが始まる予定ですので、今月のカタログからはハッピーボーナスを削除しています」
『え、それってどんなサービスでいつ始まるかもう決まっているんですか?』

「え~、本日から提供させていただいております」
『あ、そうなんですか。で、どんなサービスなんですか?』
…ヲイ、これからっていうか今日から始まっているなら初めからそう言ってくれ。

「電話機の購入代金が割賦で購入できるサービスで、それが毎月の請求と共に合算されます。電話機の購入価格は以前と変わりありませんので、割賦が利用できるということです。違約金や機種変更の制限等はございません」
ん、別ルートで手に入れた情報とは違うぞ。従来のインセンティブ分を上乗せしてた分を割賦として、解約や機種変更をしなければその割賦分が相殺されて実質は請求されないっていうシステムじゃなかったっけ?しかも機種変更の制限はないって…確かに制限はないだろうけど、機種変更したら残りの割賦金の支払い義務が生じるってことを言わなくていいのか?逆によくわからなくなってきたぞ。
『例えばですね、905SHに機種変更をした場合を例にするとどうなるか具体的に教えていただけますか?』

「お待ちください。…。…。細かいことについては、ショップの方でのお答えになりますので、各ショップでお尋ねください」
はい?意味わかんないんですけど。お客様センターが知らないことをショップがやってるってこと?いつかのヤフーBBみたいな"適当な"サポートをしてくれるんじゃないでしょうね。なんだかソフトバンクになってますます不安になってきたわ。
『わかりました。ではショップに聞いてみることにします。』

ということで、最寄のボーダフォンショップに行って聞いてみることにした。
もう長くなってきたので、続きはまた明日。

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